消えゆく公衆電話 増える需要

編集部ブログ

筆者の地元山口県に帰省時、いつもの景色に何かが足りない、そう思いました。高校時代、登下校でいつも使っていた駅から公衆電話が姿を消していたのです。スマートフォンが電池切れの時に、迎えの連絡を公衆電話からかけたことは思い出の…