「結婚」 今、わたしが最も想像のつかない言葉です。「相手はどんな人か」「子どもは何人がいいか」と、あれこれ妄想したことはありますが、それ以前にするのかも未だに不明です。しかし、同じサークルに所属する1つ上の女性の先輩は、…
社会
2014年12月以降採用タグ
たかが自転車だからと油断しないで
編集部ブログシェアサイクルの取り組み(5日あらたにす「自転車コギコギしたいですか?」参照)が推進される一方、街では危険な自転車の運転を目にします。信号無視、ながらスマホ、傘差し運転、並進走行、イヤホン・ヘッドホンを装着しながらの運転…
「愛」 ¥14/ml
編集部ブログきれいだから愛されるのか、愛されるからきれいになるのか。最近、50代や40代の女性タレントが10歳以上年下の男性と結婚するというようなニュースをよく見かけます。あくまでも私見ですが、可愛らしい年下彼氏や憧れの年上彼女の人…
紅白歌合戦にもの申す
編集部ブログ今年もあと1ヶ月近くになりました。みなさんにとって、この1年はどういう年でしたか。去年よりも充実していたという方もいれば、反対にあまり良くなかったと思う方もいるでしょう。そして、気付けば大晦日です。わたしは、毎年家でだら…
兵庫県出身者よ、戻ってこい!
編集部ブログ大学3年生が就活を意識し始めるこの季節。夏休みには多くの企業や官公庁でインターンシップが実施され、大学でも企業の説明会が開催されています。 就活をこれから始める方にとって、理想の企業とはどのようなものでしょうか。社会的影…
さん。くん。ちゃん。何て呼ばれたい?
編集部ブログ「様」「さん」「君」「ちゃん」「殿」「氏」 日本語には、名前の後に付ける敬称が数多く存在しています。相手や場面によって使い分けねばならず、どれが適切か迷ってしまいます。英語なら、男性には「Mr.」、女性には「Ms.」を付…
日本語を日本語に翻訳しよう
編集部ブログ今朝の新聞を開いてみてください。どのページでも良いです。少し読んでみてください。さて、分からない言葉はいくつありましたか? 新聞は、中学校を卒業するくらいの知識があれば、だいたい読めると言われています。 ですが、それはあ…
身近な危険 雪国では
編集部ブログ青信号でも、突っ込んでくる車がいないかを見てから横断する。家を出る前には朝に使ったアイロンのコンセントを抜いたか確認する。中学生の時にトラックにはねられた経験から、非常に慎重に生きている私です。 今日の朝日新聞では住み慣…
東京五輪の見通しまだまだ…
編集部ブログ2年後に開催される東京五輪。4年に1度のスポーツの祭典が日本で行われるということで、楽しみしている人は多いと思います。私もその一人です。ですが、それを迎える準備はどこまで進んでいるのでしょうか。 今日の読売新聞朝刊に、還…
【特集】東京五輪のレガシーは? ロンドン五輪跡地を訪れてみた!
編集部ブログ開幕まであと2年を切った東京五輪とパラリンピック。今月、国がこれまでに大会の関連事業費として、8011億円を支出したと発表しました。それを受け、 日本経済新聞「五輪経費の透明化をめざせ」 読売新聞「東京五輪 経費を示して…
