授業を受けに学部棟へ向かう途中、献血車が構内に止まっているのを発見。今まで経験がなかったのですが、この機会に献血をしてみることにしました。食事を終えたお昼過ぎに受けたところ、1時間ほどで完了しました。 筆者自身これまで献…
くらし
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【特集】コロナ禍のイベントを再考する 「手に取って触って初めてその世界を知る」
特集記事10月31日、福岡県糸島市の志摩中央公園で開催されている「糸島ハンドメイドカーニバル2020+1 in Autumn」に行ってきました。29日からのイベントの最終日。コロナ禍は続いていますが、多くの来場者でにぎわっていま…
市民社会に溶け込む公共デザイン
編集部ブログ突然ですが、この写真の角にある物体は一体何でしょうか。 これはイタリアのヴェネツィアの町中に多く設置されている「ピソット」というもので、立ち小便をさせないようにしたり、夜の暗い時間帯に犯罪者が通行人を待ち伏…
女性の働き方・生き方にも影響? フェムテックについて考える
編集部ブログ本日の日本経済新聞朝刊に興味深い記事を見つけました。女性面に掲載された「生理用品『白色』以外はNG? フェムテック市場拡大に法の壁」です。同性としてチェックしなければならない話題だと感じたので、本日のあらた…
様々な人に対応して今の薬の形 薬局の価値
編集部ブログ新型コロナウイルス治療の新たな一手として、アメリカの製薬会社が開発を進めるカプセル状の飲み薬「モルヌピラビル」が注目されています。11日に米食品医薬品局(FDA)に緊急使用許可を申請したと発表されました。 新型コロナウイ…
鋳物のまち川口 変わりゆく今
編集部ブログ「500を数える鋳物工場、キューポラという特色ある煙突。江戸の昔からここは鉄と人、汗に汚れた鋳物職人の街なのである」 吉永小百合のデビュー作、1962年に封切られた映画「キューポラのある街」の冒頭で流れるナレーションです…
私たちは「選挙」をどう学んできたか
編集部ブログ中学校の体育館に一面に並べられたパイプ椅子。それに腰かけた全校生徒が静かに見守るなか、一生懸命練習して暗記した選挙演説を朗々と語る生徒会役員候補たち——。あなたは、中学校の生徒会選挙にどんな思い出を持っているでしょうか。…
アロマで眠活始めました。
編集部ブログ長引くコロナ禍への疲れが色濃く浮かび上がる昨今、「自律神経」という言葉をよく耳にする。本屋に行けば自律神経を休め、生活を整えるための指南書が置かれ、雑貨屋に行けばマッサージグッズやヒーリング音楽のCDが置かれている。今日…
新たな形の「会話」を楽しむ 糸島の顔が見える本屋さん
編集部ブログ街の本屋が閉店したという声が各地で上がるなか、「糸島の顔が見える本屋さん(通称糸かお)」が9月4日にオープンしました。昨年5月1日時点で書店数は1万1024店。2000年から約1万軒も減少しています。その中での挑戦です。…
運転のこれから
編集部ブログ池袋で車を暴走させ、母親と3歳の子どもを死亡させたなどとして90歳の被告が過失運転致死傷の罪に問われた池袋暴走事故の裁判で、禁錮5年の実刑判決が確定した。 このニュースを目にしたとき、私は運転免許合宿中だった。免許合宿は…








